オキザリス(カタバミ)
明日は午前9時から一日中病院、未だ副作用に悩まされているのに更にそこに追い討ちをかけられるか。
早く何とかなりたいな。
野に帰化したカタバミもいろいろ有るけど庭で撮れるカタバミは精々2〜3種類。
ムラサキカタバミやイモカタバミ等は散歩に出ないと見つけられない。
カタバミとオッタチカタバミは花も葉もほぼ同じなので茎が地上を這う事や毛が少ないことなどで判別する。
なおカタバミは在来種、オッタチカタバミは北アメリカ原産で世界中に帰化。
園芸種のオキザリスも在来種のカタバミもすべてカタバミ科(オキザリス科)カタバミ属(オキザリス属)の仲間。
外出できないため時間を持て余し、撮りためた写真にいたずら書きしてみた。
Studio Woodsホームページのトップメニューにある休憩室から「写ん画」に進んでください。
少しでも息抜きになればアップした甲斐があるというものです。
下の写真は一例でアップしている作品とは違います。
早く何とかなりたいな。
野に帰化したカタバミもいろいろ有るけど庭で撮れるカタバミは精々2〜3種類。
ムラサキカタバミやイモカタバミ等は散歩に出ないと見つけられない。
カタバミとオッタチカタバミは花も葉もほぼ同じなので茎が地上を這う事や毛が少ないことなどで判別する。
なおカタバミは在来種、オッタチカタバミは北アメリカ原産で世界中に帰化。
園芸種のオキザリスも在来種のカタバミもすべてカタバミ科(オキザリス科)カタバミ属(オキザリス属)の仲間。
外出できないため時間を持て余し、撮りためた写真にいたずら書きしてみた。
Studio Woodsホームページのトップメニューにある休憩室から「写ん画」に進んでください。
少しでも息抜きになればアップした甲斐があるというものです。
下の写真は一例でアップしている作品とは違います。
ジャスミン
玄関までのアプローチと枝垂れ梅との仕切に造った竹垣にジャスミン絡ませているが、今年は花付きが悪い。
昨年まは葉が隠れるほどの花で竹垣が色く染まったのに、今年はチラホラと白い花が見える程度。
まだ蕾はあるが全部咲いたとしても例年の様にはななりそうもない。
昨年まは葉が隠れるほどの花で竹垣が色く染まったのに、今年はチラホラと白い花が見える程度。
まだ蕾はあるが全部咲いたとしても例年の様にはななりそうもない。
バラ
今(午前8時20分)地震があった。
最近の地震はゆらゆら揺れるのではなくドスンと衝撃があって終わり。
家の真下に空洞でもあってそれが崩れて来たのではないかと思わせるような地震。
不気味だ。
今月10日にAdobeのPhotoshopアップデート版CS6が送られてきたのでインストールした。
今まで慣れ親しんだCS5とは大分操作性が違うので暫くは迷いそうだ。
カクテル
京成バラ園で買ってきたときには高さ2mにも達するほどの株で、
沢山の花が咲いていたが当時の面影は消え今は悲しい姿を晒すのみ。

ニュードーン
アーチ仕立てにしているが咲いたのはまだ一輪

ツルバラ
サーモンピンクの大輪のバラで我が家に来てからもう30年になるだろうか。

ウタゲ
花単体では先日アップ済み。
もっと引いて沢山の花を入れて撮りたいが、これ以上引くと背景が・・・

最近の地震はゆらゆら揺れるのではなくドスンと衝撃があって終わり。
家の真下に空洞でもあってそれが崩れて来たのではないかと思わせるような地震。
不気味だ。
今月10日にAdobeのPhotoshopアップデート版CS6が送られてきたのでインストールした。
今まで慣れ親しんだCS5とは大分操作性が違うので暫くは迷いそうだ。
カクテル
京成バラ園で買ってきたときには高さ2mにも達するほどの株で、
沢山の花が咲いていたが当時の面影は消え今は悲しい姿を晒すのみ。

ニュードーン
アーチ仕立てにしているが咲いたのはまだ一輪

ツルバラ
サーモンピンクの大輪のバラで我が家に来てからもう30年になるだろうか。

ウタゲ
花単体では先日アップ済み。
もっと引いて沢山の花を入れて撮りたいが、これ以上引くと背景が・・・

シラン
カラー
少し青空が見えるが気温は上がらないが、雨が降らないだけ嬉しい。
カラーが咲き始めた。
まだ一輪だけだがこれから咲き揃って来るだろう。
カラーが咲き始めた。
まだ一輪だけだがこれから咲き揃って来るだろう。
シャクヤク
昨日の午前中は青空が広がっていたのに、夕方になって雷鳴とともに激しい雨になった。
最近は突然の強風や竜巻そして豪雨など異常気象が多い。
これも地球温暖化の影響だろうか。
立てばシャクヤク 座ればボタン 歩く姿はユリの花
と言われるシャクヤクが咲きだした。
まだ、白だけだが他の種類も蕾が膨らんできているので間もなく咲くだろう。
そして百合の花はまだまだ先になりそうだ。
最近は突然の強風や竜巻そして豪雨など異常気象が多い。
これも地球温暖化の影響だろうか。
立てばシャクヤク 座ればボタン 歩く姿はユリの花
と言われるシャクヤクが咲きだした。
まだ、白だけだが他の種類も蕾が膨らんできているので間もなく咲くだろう。
そして百合の花はまだまだ先になりそうだ。
♪バ〜ラが咲いた バーラが咲いた
♪バ〜ラが咲いた バ〜ラが咲いた 真っ赤なバ〜ラ〜が〜
モッコウバラに次いで咲いたのは「宴(ウタゲ)」
ビロードのような花弁に魅力的なバラ、今日3輪開いた。
これからはバラの季節になりそうだ。
ツキミソウも次々に咲く。
暗闇の中にひっそりと咲く純白の花、幻想的で美しい。
モッコウバラに次いで咲いたのは「宴(ウタゲ)」
ビロードのような花弁に魅力的なバラ、今日3輪開いた。
これからはバラの季節になりそうだ。
ツキミソウも次々に咲く。
暗闇の中にひっそりと咲く純白の花、幻想的で美しい。
三寸アヤメ
昨日は手足の痺れが強く一歩一歩歩くたびに足の裏に痛みが走るので一日部屋に閉じこもっていた。
一晩寝たらは少し楽になった。
三寸アヤメが咲いている。
アヤメや花菖蒲は連作すると花数が減ると聞いているが、場所もないのでここ数年同じ場所に植えたまま。
そのせいか数輪しか咲いていない。
この季節、公園では沢山のアヤメが咲いているだろうと想うが狭小花壇に咲く極小アヤメで我慢しよう。
一晩寝たらは少し楽になった。
三寸アヤメが咲いている。
アヤメや花菖蒲は連作すると花数が減ると聞いているが、場所もないのでここ数年同じ場所に植えたまま。
そのせいか数輪しか咲いていない。
この季節、公園では沢山のアヤメが咲いているだろうと想うが狭小花壇に咲く極小アヤメで我慢しよう。
月に思う
大型連休もとうとう終わってしまった。
遠方へお出かけになった方も多いと思いますがお疲れ様でした。
数年前にクリンソウの写真を撮っている時に知り合った方からツキミソウの種を頂いた。
それを一昨年の三月に撒いたがその年は全く芽が出ず。
そのまま放置していたら一年以上経った昨年になってやっと芽が出た。
しかし、ロゼット状の根生葉のみで花茎は全くあがらず。
そして今年、やっと花茎が伸びてきたが三年目ともなると果たしてツキミソウなのかどうか疑わしい。
だが!!!昨日の朝ピンクの花の萎れた姿を発見。
『あれっ ツキミソウって白い花じゃなかったっけ?』
とネットで検索すると、あったあったツキミソウの情報。
夕方、月が昇るころ真っ白な花が咲き、朝にはピンクになって萎れてしまうと。
蕾が沢山あがっているので今度は咲きたての白い花を撮るのを忘れないようにしないと。
ツキミソウ


追記:咲いた咲いたツキミソウが咲いた
時は午後7時、暗いからストロボを使いたいが不自然になるので自然光のまま。
風もあって揺れるから三脚を使っても意味ないと0.2秒の露出に手持ちで挑戦した。
まあ何とか見られるから今日の所はこれで良しとしよう。



写友のメールに『月を入れた風景写真の露出は0.7秒が限度』とあった。
根拠を尋ねるとあるプロが書いた記事を写真誌で読んだのだという。
月が地球を一周(360°)するのに要する時間は24時間(84,600秒)かかるのだから、月の移動は1秒当たり約0.0043°の計算になる。
それが作品の出来に影響する程のブレになるとは考え難い。
それも天体写真なら兎も角風景写真の一要素の月である。
論より証拠と昨日の満月時に確認してみた。
写真は400ミリ望遠レンズでトリミングなし。
少しピントが甘いが、僕には作品に影響するほどの有意差があるとは思えない。
次の機会が有ったら風のない日にミラーアップして再挑戦してみたい。
遠方へお出かけになった方も多いと思いますがお疲れ様でした。
数年前にクリンソウの写真を撮っている時に知り合った方からツキミソウの種を頂いた。
それを一昨年の三月に撒いたがその年は全く芽が出ず。
そのまま放置していたら一年以上経った昨年になってやっと芽が出た。
しかし、ロゼット状の根生葉のみで花茎は全くあがらず。
そして今年、やっと花茎が伸びてきたが三年目ともなると果たしてツキミソウなのかどうか疑わしい。
だが!!!昨日の朝ピンクの花の萎れた姿を発見。
『あれっ ツキミソウって白い花じゃなかったっけ?』
とネットで検索すると、あったあったツキミソウの情報。
夕方、月が昇るころ真っ白な花が咲き、朝にはピンクになって萎れてしまうと。
蕾が沢山あがっているので今度は咲きたての白い花を撮るのを忘れないようにしないと。
ツキミソウ


追記:咲いた咲いたツキミソウが咲いた

時は午後7時、暗いからストロボを使いたいが不自然になるので自然光のまま。
風もあって揺れるから三脚を使っても意味ないと0.2秒の露出に手持ちで挑戦した。
まあ何とか見られるから今日の所はこれで良しとしよう。



写友のメールに『月を入れた風景写真の露出は0.7秒が限度』とあった。
根拠を尋ねるとあるプロが書いた記事を写真誌で読んだのだという。
月が地球を一周(360°)するのに要する時間は24時間(84,600秒)かかるのだから、月の移動は1秒当たり約0.0043°の計算になる。
それが作品の出来に影響する程のブレになるとは考え難い。
それも天体写真なら兎も角風景写真の一要素の月である。
論より証拠と昨日の満月時に確認してみた。
写真は400ミリ望遠レンズでトリミングなし。
少しピントが甘いが、僕には作品に影響するほどの有意差があるとは思えない。
次の機会が有ったら風のない日にミラーアップして再挑戦してみたい。



































